BigMap > ツール紹介

「まっぷde コミュニケーション」は、BigMap がめざす「地図を通じたコミュニケーション活性化」
というテーマを実現するために、BigMapが自ら企画し、開発したオリジナルの Web マッピングツールです。
インターネット経由でアクセスする地図の上に、みんなでコミュニケーションを楽しみながら 場所に関わる情報を書き込み、オリジナルの地図を育てていくためのツールです。
コミュニティ活動を行う市民のみなさま方には、無料で開放しております。
BigMapと一緒に、地図を通じてコミュニケーションを活性化しましょう。お気軽にお問合せください。

>> 事務局へのお問い合わせはこちら
まっぷdeコミュニケーション操作のてびき(PDFファイル:3.2MB)
使ってみようシリーズ
通学路を登録してみよう編 動画 PDF(810KB)
子ども110番の家を登録してみよう編 動画 PDF(674KB)
地図を移動してみよう編 動画
写真を登録してみよう編 PDF(662KB)
プロフィールを充実してみよう編 PDF(581KB)
「まっぷdeコミュニケーション」を体験してみよう(MDCデモサイトの使い方)
STEP1(デモサイトにアクセスする)(PDFファイル:747KB)
STEP2(デモサイトで地図の操作をする)(PDFファイル:1.6MB)
手引書(その他)
承認情報と非承認情報との違い(PDFファイル:627KB)
閲覧専用モードの設定方法(PDFファイル:139KB)
「ぺたっto場所登録」システムのてびき(PDFファイル:1.4MB)
同時アクセス可能
「まっぷdeコミュニケーション」はインターネットを通じて情報にアクセスするWebGISという技術を応用して運用されています。
したがって、同時に何人もの方が「まっぷdeコミュニケーション」にアクセスし、情報を書き込んだり、 編集したりして、オリジナルマップを完成させていくことができます。
もし、1台のパソコンで集中的に作業を行うスタイルであれば、最後は誰か1名が集中して作業を行わざるを得なくなりますが、 「まっぷdeコミュニケーション」では、同時に何人がログインしてアクセスしても、1つのデータベースが作成されていきます。
これは作業性が良いだけでなく、場所や時間の制約が少なくなります。また、学校のような複数のパソコンが使える環境では みんなでわいわい言いながら「楽しく」作業ができることを示しています。

自由なスクロール
デジタル地図の最大の特徴は切れ目がないことです。「まっぷdeコミュニケーション」は、コミュニティの活動エリアはもとより、 日本全国に渡って縦横自在にスクロールして行くことができます。
何枚もある紙の地図をどうやって繋ぎ合わせようか、という心配はもうしなくても大丈夫です。
拡大縮小(詳細広域)が自由自在
デジタル地図のもう1つの特徴は拡大/縮小が自由にできることです。
紙の地図だと情報が込入った場所をもっと拡大して表示したくても、物理的に無理です。 「まっぷdeコミュニケーション」では、操作パレットの+と−を操作すれば、自由自在に拡大/縮小ができます。

書き込める情報は文字だけではありません。
デジタル地図上に情報を書き込むことができます。地図上では書き込んだ情報の種類ごとのアイコンが表示されます。 アイコンの横に登録した情報の見出し(ラベル)を表示させることもできます。
また、登録した情報に関連する見出しや説明ばかりではなく、デジタルカメラの写真やデジタルビデオカメラによる 動画映像も登録できます。音楽データや図面データのようなデータファイルも登録できます。
このような多様なデータを活用することにより、言葉や紙の地図では説明しきれなかった細かな事実を的確に正確に伝えることができます。
線を書込む
地図上に線分を書き込むことができます。通学路やバス路線などのルート、学区界などを自由に書き込むことを想定しています。

ケータイ電話からの写真投稿
デジタルカメラ付きのケータイ電話が大量に普及しています。パソコンは苦手でも、ケータイ電話なら使いこなせるという方も多くなってきました。
そこで、「まっぷdeコミュニケーション」では、ケータイのカメラ機能で撮影した写真を簡単に取り込めるようにしています。 最新型のGPS搭載型のケータイであれば、位置情報も同時に取り込むことができますので、撮影した写真を自動的に 「まっぷdeコミュニケーション」の地図上に表示させることができます。

情報にコメントしてコミュニケーションが始まる
文字や写真や動画のかたちで誰かが投稿した情報をインターネットを通じて見ることができます。 そして、その情報にコメントを残すことができます。賛意を示したり、感想を述べたり、対応案を提案したりして、 全員集合して会議の場を設けなくても、コミュニティ全体の意見を作り上げていくような使い方を考えています。
見たい場所の地図を素早く検索
見たい場所のリストを検索して、その地図を呼び出すことができます。「まっぷdeコミュニケーション」では、住所、 ランドマーク(身近な目標物などを事前に登録しておく)、書き込んだ情報(POI情報)のリストから地図を呼び出すことができます。
名称や種別、登録した日付や登録した本人で絞り込んで情報を検索できるので、見たい場所が素早く呼び出せます。
情報をレイヤ表示
「まっぷdeコミュニケーション」では、情報の種類ごとに1枚の透明なフィルムに情報を書き込み、 種類ごとに別々に管理しています。これをレイヤと呼びます。そして、必要に応じてレイヤを選択的に表示することができます。
何枚かのレイヤを重ねておき、関係の深そうなものだけを表示して、その関連性を考えてみるという使い方ができます。
地図を印刷する
コンピュータを日常的に持ち歩いたり、屋外で使用することは、まだ一般的ではありません。 そこで、最大でA4サイズ×9面の大きな地図が作れるように、地図を9面に分割印刷できる機能を実装しました。 ベースの地図と共に、地図上に書き込まれたアイコンや見出しが印刷されます。
このような紙の地図は、バラバラのまま調査票として活用できます。また、印刷された線に沿って貼り合わせれば、 大判の掲示用の地図として利用することができて便利です。
コミュニティごとに情報を管理
PTAや町内会、○○を守る会などの多くの地域コミュニティが存在します。それぞれに目的が違います。 情報を収集するためのコミュニティ、公開するためのコミュニティ、研究や分析を行うコミュニティなどでは、必要とする情報や管理する情報が違います。 このような情報管理の多様性に応えられるような情報管理機能を「まっぷdeコミュニケーション」は備えています。
共有できる情報は共有し、公開できない情報は厳重に管理でき、自由に投稿できる環境と組織立って管理する環境が管理できるように配慮しました。 また、コミュニティの世話役や責任者の方が個々の情報をチェックして公開してよいか否かを承認できる機能もあります。
インターネットさえあれば使用可能
学校など人が多く集まるところでパソコンを管理するのは大変です。「まっぷdeコミュニケーション」はインターネット上の 専用サーバですべての情報を管理しますので、インターネットに接続されたパソコン環境で、Webブラウザ(インターネットエクスプローラ等)が 利用できることだけを条件とします。したがって、専用のソフトウェアのインストール作業等は一切必要ありません。 従って、「まっぷdeコミュニケーション」のために特別な管理は不要で、学校でも家庭でもインターネット環境さえあれば作業に入れます。
コンピュータ環境
インターネットに接続されたパソコン環境で、Webブラウザ(インターネットエクスプローラ等)が使用可能であること。 通常、メールができる環境にあればまず大丈夫です。
動作確認の費用的な制約から、動作保証はWindowsXP以降のOS搭載機種とさせていただきます。 (Windows98搭載機種で、動作しないわけではありません)
携帯電話環境
カメラ機能があって、メモリー等で外部へ写真データを取り出せるものかメールに添付できる機能があるものであれば利用できます。 古い機種の場合、カメラ機能の解像度が荒いため不向きなものもありますが、100万画素以上の機種であれば十分です。 また、メール機能に添付できるファイル容量に制限があります。
GPS搭載の機種であれば、位置情報付きの情報を送信することができます。
「まっぷdeコミュニケーション」の利用に際しては、BigMapが提示している利用規約を承認していただくことが必要です。 従って、利用者は何らかの団体(コミュニティ)のメンバーでなければなりません。団体は法人格を持つ必要はありません。
PTAや町内会、○○を守る会などの任意の団体で、公序良俗に反しない限り活動内容を問いません。
>> 「まっぷdeコミュニケーション」利用規約はこちら
コミュニティの運営世話役として「モデレータ(世話役)」を決めていただきます。
「モデレータ(世話役)」はBigMapとの情報をやり取りする窓口となっていただきます。また、「モデレータ(世話役)」の方には、 コミュニティが収集した情報の管理責任者となっていただきます。したがって、利用規約、プライバシーポリシーを理解していただき、 コミュニティのメンバーに理解を促していただきます。さらに、コミュニティの運営ルールである利用ガイドラインを作成していただくなど、 BigMapとの連携を密にとっていただく必要があります。
広義のNPOの場合
広義のNPO(非営利組織)の場合は、BigMapと利用契約を締結したコミュニティの利用は無料です。
ただし、広義のNPO(非営利組織)の活動領域は、特定非営利活動促進法が第二条の目的に定める別表に掲げられる17項目に限定されます。 特定非営利活動法人(NPO法人)として認定を受けている法人でも、その法人が実施する営利事業は対象外となります。
法人/行政機関の場合
収益のある法人や機関が行う特定非営利活動促進法が第二条の目的に定める別表に掲げられる17項目の活動を実施する場合は、 コミュニティ正会員としての加入をお願いします。
コミュニティ正会員の会費は年間 10,000円(一口以上)となっております。会員としての協賛活動への参加につきましては、こちらをご覧ください。
>> 協賛活動への参加の詳細はこちら
営利目的利用で利用する場合
BigMapの活動成果を営利目的で利用する場合は、BigMapの法人正会員としての加入をお願いいたします。
法人正会員は年間 1,000,000円(一口以上)となっております。 会員としての協賛活動への参加につきましては、こちらをご覧ください。
>> 協賛活動への参加の詳細はこちら
「まっぷdeコミュニケーション」を活用した営利目的を含む独自の地図システムの構築を希望される場合
「まっぷdeコミュニケーション」の成果を活用して独自の地図システムの構築を希望される場合は、有償にて本ソフトウェアの利用を承諾いたします。 ただし、活用目的によっては承諾できない場合もありますので、ご了承ください。
詳細につきましては、事務局までお問い合わせください。
>> 事務局へのお問い合わせはこちら
BigMapの活動を維持していくためには費用がかかります。
わたしたちの活動に賛同していただける個人、法人の方々からの寄付、寄贈、ボランティア活動での参加を受け付けております。 詳しくは事務局までお問合せください。
>> 事務局へのお問い合わせはこちら
インターネット経由でアクセスする地図の上に、みんなでコミュニケーションを楽しみながら 場所に関わる情報を書き込み、オリジナルの地図を育てていくためのツールです。
コミュニティ活動を行う市民のみなさま方には、無料で開放しております。
BigMapと一緒に、地図を通じてコミュニケーションを活性化しましょう。お気軽にお問合せください。

>> 事務局へのお問い合わせはこちら
の操作マニュアル
まっぷdeコミュニケーション操作のてびき(PDFファイル:3.2MB)
使ってみようシリーズ
通学路を登録してみよう編 動画 PDF(810KB)
子ども110番の家を登録してみよう編 動画 PDF(674KB)
地図を移動してみよう編 動画
写真を登録してみよう編 PDF(662KB)
プロフィールを充実してみよう編 PDF(581KB)
「まっぷdeコミュニケーション」を体験してみよう(MDCデモサイトの使い方)
STEP1(デモサイトにアクセスする)(PDFファイル:747KB)
STEP2(デモサイトで地図の操作をする)(PDFファイル:1.6MB)
手引書(その他)
承認情報と非承認情報との違い(PDFファイル:627KB)
閲覧専用モードの設定方法(PDFファイル:139KB)
「ぺたっto場所登録」システムのてびき(PDFファイル:1.4MB)
の特長
同時アクセス可能
「まっぷdeコミュニケーション」はインターネットを通じて情報にアクセスするWebGISという技術を応用して運用されています。
したがって、同時に何人もの方が「まっぷdeコミュニケーション」にアクセスし、情報を書き込んだり、 編集したりして、オリジナルマップを完成させていくことができます。
もし、1台のパソコンで集中的に作業を行うスタイルであれば、最後は誰か1名が集中して作業を行わざるを得なくなりますが、 「まっぷdeコミュニケーション」では、同時に何人がログインしてアクセスしても、1つのデータベースが作成されていきます。
これは作業性が良いだけでなく、場所や時間の制約が少なくなります。また、学校のような複数のパソコンが使える環境では みんなでわいわい言いながら「楽しく」作業ができることを示しています。

自由なスクロール
デジタル地図の最大の特徴は切れ目がないことです。「まっぷdeコミュニケーション」は、コミュニティの活動エリアはもとより、 日本全国に渡って縦横自在にスクロールして行くことができます。
何枚もある紙の地図をどうやって繋ぎ合わせようか、という心配はもうしなくても大丈夫です。
拡大縮小(詳細広域)が自由自在
デジタル地図のもう1つの特徴は拡大/縮小が自由にできることです。
紙の地図だと情報が込入った場所をもっと拡大して表示したくても、物理的に無理です。 「まっぷdeコミュニケーション」では、操作パレットの+と−を操作すれば、自由自在に拡大/縮小ができます。

書き込める情報は文字だけではありません。
デジタル地図上に情報を書き込むことができます。地図上では書き込んだ情報の種類ごとのアイコンが表示されます。 アイコンの横に登録した情報の見出し(ラベル)を表示させることもできます。
また、登録した情報に関連する見出しや説明ばかりではなく、デジタルカメラの写真やデジタルビデオカメラによる 動画映像も登録できます。音楽データや図面データのようなデータファイルも登録できます。
このような多様なデータを活用することにより、言葉や紙の地図では説明しきれなかった細かな事実を的確に正確に伝えることができます。
線を書込む
地図上に線分を書き込むことができます。通学路やバス路線などのルート、学区界などを自由に書き込むことを想定しています。

ケータイ電話からの写真投稿
デジタルカメラ付きのケータイ電話が大量に普及しています。パソコンは苦手でも、ケータイ電話なら使いこなせるという方も多くなってきました。
そこで、「まっぷdeコミュニケーション」では、ケータイのカメラ機能で撮影した写真を簡単に取り込めるようにしています。 最新型のGPS搭載型のケータイであれば、位置情報も同時に取り込むことができますので、撮影した写真を自動的に 「まっぷdeコミュニケーション」の地図上に表示させることができます。

情報にコメントしてコミュニケーションが始まる
文字や写真や動画のかたちで誰かが投稿した情報をインターネットを通じて見ることができます。 そして、その情報にコメントを残すことができます。賛意を示したり、感想を述べたり、対応案を提案したりして、 全員集合して会議の場を設けなくても、コミュニティ全体の意見を作り上げていくような使い方を考えています。
見たい場所の地図を素早く検索
見たい場所のリストを検索して、その地図を呼び出すことができます。「まっぷdeコミュニケーション」では、住所、 ランドマーク(身近な目標物などを事前に登録しておく)、書き込んだ情報(POI情報)のリストから地図を呼び出すことができます。
名称や種別、登録した日付や登録した本人で絞り込んで情報を検索できるので、見たい場所が素早く呼び出せます。
情報をレイヤ表示
「まっぷdeコミュニケーション」では、情報の種類ごとに1枚の透明なフィルムに情報を書き込み、 種類ごとに別々に管理しています。これをレイヤと呼びます。そして、必要に応じてレイヤを選択的に表示することができます。
何枚かのレイヤを重ねておき、関係の深そうなものだけを表示して、その関連性を考えてみるという使い方ができます。
地図を印刷する
コンピュータを日常的に持ち歩いたり、屋外で使用することは、まだ一般的ではありません。 そこで、最大でA4サイズ×9面の大きな地図が作れるように、地図を9面に分割印刷できる機能を実装しました。 ベースの地図と共に、地図上に書き込まれたアイコンや見出しが印刷されます。
このような紙の地図は、バラバラのまま調査票として活用できます。また、印刷された線に沿って貼り合わせれば、 大判の掲示用の地図として利用することができて便利です。
コミュニティごとに情報を管理
PTAや町内会、○○を守る会などの多くの地域コミュニティが存在します。それぞれに目的が違います。 情報を収集するためのコミュニティ、公開するためのコミュニティ、研究や分析を行うコミュニティなどでは、必要とする情報や管理する情報が違います。 このような情報管理の多様性に応えられるような情報管理機能を「まっぷdeコミュニケーション」は備えています。
共有できる情報は共有し、公開できない情報は厳重に管理でき、自由に投稿できる環境と組織立って管理する環境が管理できるように配慮しました。 また、コミュニティの世話役や責任者の方が個々の情報をチェックして公開してよいか否かを承認できる機能もあります。
インターネットさえあれば使用可能
学校など人が多く集まるところでパソコンを管理するのは大変です。「まっぷdeコミュニケーション」はインターネット上の 専用サーバですべての情報を管理しますので、インターネットに接続されたパソコン環境で、Webブラウザ(インターネットエクスプローラ等)が 利用できることだけを条件とします。したがって、専用のソフトウェアのインストール作業等は一切必要ありません。 従って、「まっぷdeコミュニケーション」のために特別な管理は不要で、学校でも家庭でもインターネット環境さえあれば作業に入れます。
利用環境
コンピュータ環境
インターネットに接続されたパソコン環境で、Webブラウザ(インターネットエクスプローラ等)が使用可能であること。 通常、メールができる環境にあればまず大丈夫です。
動作確認の費用的な制約から、動作保証はWindowsXP以降のOS搭載機種とさせていただきます。 (Windows98搭載機種で、動作しないわけではありません)
携帯電話環境
カメラ機能があって、メモリー等で外部へ写真データを取り出せるものかメールに添付できる機能があるものであれば利用できます。 古い機種の場合、カメラ機能の解像度が荒いため不向きなものもありますが、100万画素以上の機種であれば十分です。 また、メール機能に添付できるファイル容量に制限があります。
GPS搭載の機種であれば、位置情報付きの情報を送信することができます。
利用の条件について
「まっぷdeコミュニケーション」の利用に際しては、BigMapが提示している利用規約を承認していただくことが必要です。 従って、利用者は何らかの団体(コミュニティ)のメンバーでなければなりません。団体は法人格を持つ必要はありません。
PTAや町内会、○○を守る会などの任意の団体で、公序良俗に反しない限り活動内容を問いません。
>> 「まっぷdeコミュニケーション」利用規約はこちら
コミュニティの運営世話役として「モデレータ(世話役)」を決めていただきます。
「モデレータ(世話役)」はBigMapとの情報をやり取りする窓口となっていただきます。また、「モデレータ(世話役)」の方には、 コミュニティが収集した情報の管理責任者となっていただきます。したがって、利用規約、プライバシーポリシーを理解していただき、 コミュニティのメンバーに理解を促していただきます。さらに、コミュニティの運営ルールである利用ガイドラインを作成していただくなど、 BigMapとの連携を密にとっていただく必要があります。
利用料等について
広義のNPOの場合
広義のNPO(非営利組織)の場合は、BigMapと利用契約を締結したコミュニティの利用は無料です。
ただし、広義のNPO(非営利組織)の活動領域は、特定非営利活動促進法が第二条の目的に定める別表に掲げられる17項目に限定されます。 特定非営利活動法人(NPO法人)として認定を受けている法人でも、その法人が実施する営利事業は対象外となります。
法人/行政機関の場合
収益のある法人や機関が行う特定非営利活動促進法が第二条の目的に定める別表に掲げられる17項目の活動を実施する場合は、 コミュニティ正会員としての加入をお願いします。
コミュニティ正会員の会費は年間 10,000円(一口以上)となっております。会員としての協賛活動への参加につきましては、こちらをご覧ください。
>> 協賛活動への参加の詳細はこちら
営利目的利用で利用する場合
BigMapの活動成果を営利目的で利用する場合は、BigMapの法人正会員としての加入をお願いいたします。
法人正会員は年間 1,000,000円(一口以上)となっております。 会員としての協賛活動への参加につきましては、こちらをご覧ください。
>> 協賛活動への参加の詳細はこちら
「まっぷdeコミュニケーション」を活用した営利目的を含む独自の地図システムの構築を希望される場合
「まっぷdeコミュニケーション」の成果を活用して独自の地図システムの構築を希望される場合は、有償にて本ソフトウェアの利用を承諾いたします。 ただし、活用目的によっては承諾できない場合もありますので、ご了承ください。
詳細につきましては、事務局までお問い合わせください。
>> 事務局へのお問い合わせはこちら
支援のお願い
BigMapの活動を維持していくためには費用がかかります。
わたしたちの活動に賛同していただける個人、法人の方々からの寄付、寄贈、ボランティア活動での参加を受け付けております。 詳しくは事務局までお問合せください。
>> 事務局へのお問い合わせはこちら










